いかせちゃった!(1)


アキは僕が起き出したことに気づきもしないで、一生懸命朝食の支度をしている。
エプロンをつけて、ミニスカートに包まれたお尻をこちらに向けその下にすらっと伸びた脚が何とも悩ましい。
僕はそっとアキの後ろに忍び寄り、抱きついた。
(ああん〜おはよぅ〜〜〜)
甘い声を洩らしながら振り返るアキ、僕は唇を重ねる。
(ううん〜〜うんぐ〜〜ぐぐ〜〜)
激しく舌を絡ませ、唇を離して、又唇を重ね合う。何度もそれを繰り返し、徐々に大胆になっていき濃密なディープキスをする。、
長いディープキスを終えアキは、僕のパジャマ越しに、チンチンに手を這わす。
(あん〜〜こんなになっちゃった〜〜)俺はアキを抱き締め、その高まりきったチンチンをお腹の辺りに押しつける。
アキは早くも息を弾ませ、甘い呻きを洩らした。
僕はアキのお尻に手を回し、ミニスカートをめくり上げて、パンティ越しにお尻を揉み。
上半身を覆ったブラウスをたくし上げ、ノーブラのおっぱいを剥き出しにすると、硬く尖っている乳首に唇をつける。
(ああっ〜〜〜〜)
舌で乳首を転がし舐め上げていき、おっぱいを揉みそして、舐め始めた。
(ああぁ〜〜ダメ〜〜ケン〜火を止めて〜〜)
僕は手を伸ばしてコンロの火を止め、アキはエプロンの紐をほどいた。
僕はその場にしゃがみ込むと、アキのパンティを引きずりおろした。
目の前に現れたアキのこんもりとした茂み、白く透き通るような下腹部と肌の白さより一段階くすんだ色をしているそこには、サーモンピンクの花びらにつつまれたオマンコがわずかに口を開いている。
俺は顔をそこに押しつけ深く息を吸う。
(ケン〜ダメだよ〜〜恥ずかしい〜〜)
その拍子に僕の鼻の頭が、アキのクリトリスに触れた。
(あんッ〜〜やあッ〜ああん〜〜〜)
アキは僕の頭を抱え、自分の股間に押しつけ、気持ち足を開いて、僕の顔を強く押しつける。
(ああん〜〜舐めて〜〜わたしのおまんこ〜〜〜)
僕は舌を伸ばし、オマンコ全体をペロペロ舐めあげる。
(あああぁぁ〜〜い〜いいっ〜〜感じちゃうッ〜〜〜)
アキはますます腰をくねらせる。
僕はアキの愛液を舌ですくい取り、クリトリスに舐めつけてはねぶり回す。
(あああん〜〜立っていれない〜〜〜)>(お願い〜〜ベッドへ〜〜ねえ〜)
僕はアキを抱き上げ、ベッドのある部屋へ運ぶ。
ベッドの上にそっとおろすと僕はアキに体を重ね、優しくキスをしながら、チンチンのふくらみをぐりぐりこすりつける。
俺は手で両のおっぱいを優しくあてがう、仰向けなのに、形を崩さず上をむいているおっぱいを片手で左のおっぱいを揉み、もう一方の乳首を口に含んで舐め始めた。
(あん〜〜〜)
乳首から唇を離すと、俺はアキのブラウスを脱がせ、次第に唇を耳たぶ、うなじ、首筋、乳首と這い下ろす。
乳首を人差し指と中指の間に挟みながら、揉み続ける。完全に乳首が硬くなったところで、俺はそれを口に含んだ。
(あんっ〜〜はぁっ〜いいわぁ〜いいっ〜〜)
両方の乳首を交互に唇で吸い上げると、それに反応するようにアキも声を漏らした。
(気持ちいい〜噛んで〜〜吸てぇ〜〜)
しばらく乳首で戯れた後、お腹を這い下り茂みを舌でそよがせてる。
ミニスカートを引き下ろしアキの濡れたオマンコに辿り着く。
僕はアキの太腿に手をかけ、股間を大きく押し開く。
(ああああぁ〜〜〜)
アキのオマンコはビッチョリと濡れているようで、中に溜まっていた愛液がトロリとこぼれそうになっている。
(そんなに〜〜じっくり見ないで〜〜)
「アキの・・オマンコ・・きれいぃ・・・」
アキは見られていることに感じてしまうのか、オマンコがまたヒクヒク蠢き、新たな愛液が、溢れ出す。
「すごいよ・・・またお汁が溢れてきた・・・」
(いやぁぁん〜〜〜〜)
僕は、アキのオマンコに口をつけた。
(あっ〜〜〜あああっ〜〜)
クリトリスを舌先で弄び、オマンコの秘肉を舐め回し、時折中へ埋め込んだりもする。
舌を蠢かせながら、鼻でクリトリスを揉み回す。
両手でさらにオマンコを押し広げ舌を奥へと刺し入れる。
(ああああ〜〜いい〜〜いいっ〜ちょうだい〜〜〜)
アキはしきりに僕の髪をかき回しながら、催促する。
僕はパジャマのズボンとパンツを一緒に脱ぎ捨て、体の位置を入れ替えると、堅くなったチンチンを、アキの顔の上に持っていった。
アキは太いチンチンに指をまわすと、自分の方に引き寄せ、一気に深くくわえ込む。
(ううっ〜〜〜ぅ)
僕のチンチンは、アキの口の中にくわえ込まれ、亀頭に舌が絡みついた。
「うんんぐ・・うぐ・・・」
亀頭がアキの唇と舌で弄ばれる。
僕はお返しに、さらに激しくクリトリスを責め立てる。
アキはますます情熱的にチンチンをしゃぶり、口の中へ出し入れする。
二人の口が相手に刺激を送る音に、二人の呻きが混じり合う。
アキは口で出し入れする動きに、握った手でしごき、どんどん僕の
快感を高めていく。
「ウッ・・・・」
僕は我慢ができなくなり、クリトリスの愛撫を中断して顔を上げアキの横に体を転がる。
アキは僕のチンチンを追いかけるように、体を起こすと、今度は僕の上に跨って、激しくフェラを続ける。
「ああ・アキ・・・ダメだ・・出ちゃうよ!!」
アキは、僕のチンチンをしごきながら一度口を離すと、
(ケン〜〜口に出してぇ〜〜)
と言って、また、アキは亀頭をくわえ込み、唇で締め上げながら激しく顔を上下させ始めた。
「ああ・・・だ、ダメだ・・」
アキは僕のチンチンを逃すまいと、しっかり幹をつかんだまま 愛撫の手とおしゃぶりを止めようとしない。
「あああっ・・で、出るよ・・・出る・・・」
アキは一段と手の動きを速くし、口を離して舌先だけを亀頭の先にそよがせた。
ドクドクッと手のひらに感じたアキは、慌ててチンチンを口に咥えた。アキの口の中に俺の精液が一気に放出され、口唇の端から精液が溢れていた。
最初の噴出の後も、ドクンドクンと脈打ちながら、ダラダラと精液が亀頭から湧き出してくる。
アキは再び亀頭をくわえ込み、残りの精液を搾り取るように、チンチンを吸い上げ僕のチンチンをしっかり握り締め、根元まできれいに舐めて綺麗にしてくれた。
(フフ〜〜ケンを先にいかせちゃった〜〜〜)
「ああ・・・アキ・・・最高だよ・・・」
僕は軽くキスをする。
          つづく


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